放尿後のおしっこ滴るアソコをクンニできることに異常に興奮した最初の体験談

こまではいつもと変わらなかったが、突然感じはじめた彼女が
「ねえ駄目、それ以上舐めたらおしっこ出ちゃう。」と言ってきた。即反応^^。

その言葉に興奮した自分は「いいよ。出していいよ。してもいいよ。」と舌を尖らせ
小さな尿道の穴をレロレロ舐めて刺激した。

彼女
「駄目。ホントに出ちゃう。」


「いいよ。このまましていいよ。」

「あ~~っん」

彼女が薄っすらと吐息をもらしながら上を向きのけぞった瞬間・・・

チョロチョロ・・・ジャ~・・・

舌先に感じる生温かい湧き水。

さすがに飲むのは嫌だったが舌先で舐め続けた。

「いや~ん、出ちゃう。いっぱい出ちゃう。」

おしっこ臭いアソコを舐めるのは好きだったが、目の前でおしっこされ舐めたのは
これが初めてで異常な興奮を覚えた。

動物がエサをむさぼるように息を荒くしてくらいついて舐めまわした。

「だめよ。恥ずかしい。」

と言いながら、彼女もいつもより興奮気味に感じている。

「あ~ん、感じる。気持ちいい。」

出し終わったあと身体の力が軽く抜けたのがわかったが、
自分は舐め続けた。

モグモグ「美味しいー。」

おしっこだらけになった股間に
舌と唇でチュパチュパ吸い付く。

お尻を持ち上げお尻の穴にまでしたたり落ちた
おしっこの滴をジュルっと舐めとる。

お尻の穴ごと彼女の股間にしゃぶりつきレロレロ、チュパチュパ。

「あ~ん、気持ちいい。」
もう彼女はイク寸前だった。

「あ~んイク、イクー。」  

「食べて、食べて、ぐちゃぐちゃにして。」

「あ~んイク、イク、あ~っん」ブルブル・・・ヒクヒク・・・。

股間にむさぼりつく自分の頭を両手で払いのけるように押さえて、身体を揺らした。

「だめ、もうだめ。イったから、もうだめ。」

すでにおしっこの味はなかったが、愛汁で水浸しになっていたアソコが恋しくて
顔を離すのが惜しく、しつこく舐め続けた。

「ダメ、ダメ。あ~ん。」

彼女は身体を左右に揺らしながら、上半身を起き上がらせ僕の頭をつかんだ。

「だめ、だめよ、イク。またイっちゃう。」

「だめ、だめ。あ~~っん」彼女は二回目の絶頂。

「だめ、もうダメ。イッた。」

彼女はこれ以上舐めると息が出来なくなるのではないかと思うほど感じていた。

最後に大きく舌を出しレロッと一回だけ舐めて、開放してやった。

彼女は目をつぶり、足を広げ、舐められた格好のまま放心状態だった。

彼女も恥ずかしさと気持ちよさと同時に感じて、とても快感だったと後で話していた。
これ以来レパートリーがまた増えた。というかこれまでにない興奮と絶頂を覚えた。

ただ、こんなことをしている自分はスカトロマニアではない。絶対違う。

自分は臭いアソコを舐めるのが好きであり、放尿している女性の姿にも興奮するし
顔におしっこを浴びても平気だが、ウンコは嫌だ。絶対イヤ!

しかも自分は大のクンニ好き、女性のアソコを舐めるのは好きだがMではなく、
自他ともに認めるドSである。

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